消費税増税強硬推進派、2025年までに30%を目指す。投稿記事数は肆阡玖陌以上!

ハードディスクメンテナンス

Steamのインストールデータ移動がクヅォな件!実行ファイルが見つかりません!!

更新日:

メインマシンのCドライブは、速度を重視し、高級SSDであるSDSSDXPM2-500G-J25(エキプロ)(500GB)としているが、

SDSSDXPM2-500G-J25

関連:SDSSDXPM2-500G-J25(エキプロ)の入手,レビュー,ベンチマーク,温度,サンディスク

空き容量が減ってきており、30GBを切っている状況である。

Cドライブの空き容量

ムァ、1TBのン(SDSSDXPM2-1T00-J25)を買えばいいのだが、容量の戦犯はSteamのゲームなので、コレを移動させる。

SanDisk 内蔵SSD M.2-2280 / 1TB / SSD Extreme Pro / PCIe Gen3 NVMe / 5年保証 /SDSSDXPM2-1T00-J25

ゲームなど時間と労力の無駄であり、世の中に対し何の貢献にもならないので、英霊たちが知るとカナシムというよりかは落胆しかないので、即座に削除、足を洗うべきであるが、本記事を読んでいるような輩(ヤカラ)にはユッテモ無駄である。

Steamのライブラリを見ると、インストールされたゲーム一覧と保存ドライブ、容量が確認できる。

Steamのライブラリ

最近のゲームは容量が無駄に大きすぎる上に、MONSTER HUNTER:WORLDに於いては、一度も起動すらしてない状況でアルwwwww

ゲーム自体は、

C:\Program Files (x86)\Steam\steamapps\common

に保存されているのだが、手動で移動すると、当然ヤヤコシイことになるので、以下の「正規の」方法で移動させる。

まず、Steamの 表示>設定>ダウンロード>コンテンツライブラリ>STEAMライブラリフォルダ と進み、

STEAMライブラリフォルダ

ライブラリフォルダーを追加する。

ライブラリフォルダーを追加_Steam

上記は、デフォルトのCドライブ(C:\Program Files(x86)\Steam)以外に、Dドライブ(D:\Steam)を追加した状態である。

次に、ライブラリを開き、移動させるゲームを右クリック>プロパティ、

ゲームを右クリック_Steam

ローカルファイル>インストールフォルダの移動と進む。

インストールフォルダの移動_Steam

先に用意したDドライブを選択し、「フォルダを移動」をクリックする。

フォルダを移動_Steam

すると、進行バーが進み、移動が行われる。

移動中_Steam

「●●個のファイルを新しいライブラリフォルダへ移動しました。」と表示されれば完了だ。

移動完了_Steam

Steamのライブラリでゲーム一覧を確認すると、保存ドライブが変わっているハヅだ。

これを繰り返し、Cドライブの空き容量を確保する。

手順は以上であるが、ゲームによっては、以下のように、Steamの再起動が求められる場合がある。

Steamの再起動

Steam - 再起動してください

この設定はSteamが再起動されるまで有効になりません。

PUBGなどがコレに相当する。

また、以下のように、インストールフォルダの移動が存在しないゲームもある。

移動がない_Steam

Call of Duty: GHOSTSのマルチプレーヤーがソレになる。

で、何かシラン(SILANE)けど、移動できないにもカカわらず、Call of Duty: GHOSTSのマルチプレーヤーが「実行ファイルが見つからない」とかで起動できなくなった。

実行ファイルが見つかりません_Steam

この場合は、マルチを削除(アンインストール)して再度インストールするハメになるが、インストール先を指定できない(Cドライブ固定)、このヴァクァ詐加減!

デフォルトのCドライブ(C:\Program Files(x86)\Steam)は削除不可なので、Cドライブの圧迫を避けるコトはできない、悲惨杉流仕様なのであるwwwww

しかも、ゲーム設定(画質等)が消えるという、詐川国税庁長官wwwww

なので、予めSteam\steamapps\common\Call of Duty Ghosts\players2の中身をバックアップしておき、書き戻さなければならない。

Call of Duty: GHOSTSの場合、キャンペーンは移動できるが、マルチプレーヤーは移動不可、設定ファイルは共通だが移動を考慮していないので手動作業が必要!櫻堕!!金堕!!!

そしてDドライブへ移動後のライブラリではキャンペーンは8.18GB、マルチ(移動不可)は27.65GBとなっているが、DドライブのCoD-Gフォルダーは33.3GBであり、Cドライブのソレは25.7GBなので、マルチは移動不可なのだが、実はDドライブに移動されており、つまりマルチがCとDで重複している罠wwwww

マルチは移動されているモノノ、上述のように「実行ファイルが見つからない」で起動できないので、結局意味がない罠wwwww

どのファイルがキャンペーンでどれがマルチかは判別不能なので、手動で消すコトもできず、単にマルチの容量が無駄(25-27GB)な罠wwwww

ゲームのインストール先を変更したため、GeForce Experienceの最適化から外れる可能性がアル?

スキャンロケーション_GeForce Experience

移動先を、上記の「スキャンロケーション」に追加しなければナラナイかはシラン(SILANE)。

なお、上述のライブラリフォルダーの追加でも分かるように、複数の場所を用意することができるので、ゲームによって保存箇所を変えることも可能。

ロードが長いゲームはSSDに、そうでないものはHDDにと、状況に合わせた設定が可能だ。

Steam以外のOrigin(ApexLegendsなど)やEpicGames(Fortniteなど)でも、同様の方法で移動できるであろう。

・Originはゲームライブラリで右クリック>ゲームを移動する で可能。
・EpicGamesは不明。

GeForce Experienceのゲーム最適化を見ると、確かにCドライブとDドライブの両方のCoD-G マルチが重複して検出されている。

移動がない_Steam

ゲーム重複_GeForce Experience

キャンペーンとマルチはDに移動しているので、一旦Cのマルチを削除し、直接マルチを起動するのではなく、以下のタイトル画面から

CoD-G_PC版

マルチを選択すればOKかと思われたがダメだった。

一刻も早く、貴君がゲームなどという時間と労力の無駄でしかなく、世の中に対し何の貢献にもならないくだらないモノから離れ、英霊たちの期待に応えられるよう、まともかつ健全な生活をイトナまれるコトを期待する。

SanDisk 内蔵SSD M.2-2280 / 500GB / SSD Extreme Pro / PCIe Gen3 NVMe / 5年保証 /SDSSDXPM2-500G-J25
サンディスク (2018-05-25)
売り上げランキング: 16,317
SanDisk 内蔵SSD M.2-2280 / 1TB / SSD Extreme Pro / PCIe Gen3 NVMe / 5年保証 /SDSSDXPM2-1T00-J25
サンディスク (2018-05-25)
売り上げランキング: 7,100

kanren

プレイステーション クラシック
ソニー・インタラクティブエンタテインメント
2018年12月発売 20タイトル収録
メガドライブミニ
セガゲームス
2019年9月発売 42タイトル収録
メガドライブミニW
セガゲームス
2019年9月発売 42タイトル収録
PCエンジン mini
コナミデジタルエンタテインメント
2020年3月発売 58タイトル収録

-SSD, ゲーム, コンピュータ, ハードディスク
-, , ,

Copyright© ハードディスクメンテナンス , 2019 All Rights Reserved Powered by STINGER.